Next-Gen MT5 Algorithmic Engine — Autonomous Logic Lab

一過性の聖杯はいらない。
相場の変化を乗り越え続ける、
数理淘汰」の結晶。

販売するのは「システムそのもの」ではなく、選び抜かれた個別ロジックです。 日々多数の売買ロジックを自律生成し、バックテスト・フォワードテスト・デモトレード・実弾トレードの4段階すべてでプラス収支を記録した個体だけを、1本単位で分離してご提供する予定です。 ナンピン・マーチンゲールを排除し、全建玉に物理ストップロスを強制する設計です。

5,760本
1日あたりのロジック自動生成数
30日×9
非重複区間すべてプラスが合格条件
1,267本
現在、関所を通過し検証運用中のロジック数
100%
全建玉に物理ストップロスを強制配置

※上記は開発中システムの実測値です。過去の検証成績が将来の成果を保証するものではありません。

270-Day Non-Overlapping Walk-Forward Gate 1,000-Path Bootstrap Monte Carlo Stress Test

270日・9区間の非重複ウォークフォワード関門に加え、取引履歴を1,000回復元抽出(ブートストラップ)し直した悪条件シナリオでも、統計的に破綻しないことを検証しています。

Why We Win

なぜ多くの市販EAは消えていくのかWhy Most Off-the-Shelf EAs Fail

過去データに合わせ込むだけの最適化と、日々ロジックを入れ替え続ける自律淘汰では、相場の変化への耐性が根本的に異なります。

ありがちな設計

  • ×過去の値動きに合わせ込んだ、一度きりのパラメータ調整
  • ×含み損を長く抱えるナンピン・マーチンゲール系の資金管理
  • ×スプレッド拡大や約定遅延を考慮しない机上のバックテスト

Feel Free to Best の設計

  • 日々ロジックを生成し直し、非重複期間で通用したものだけを採用
  • 全建玉に物理ストップロスを強制。ナンピン・マーチンゲールは不使用
  • スプレッド急拡大・週末窓・イベント時のリスクを個別に監視するガードを実装
How it works

仕組みHow It Works

「生成 → バックテスト → フォワード/デモ検証 → 実弾検証」の4段階すべてでプラス収支を記録した個体だけを、個別ロジックとしてご提供します。

01

生成

1日あたり5,760本規模で売買ロジックを自動生成します。

02

バックテスト

30日×9区間(非重複)すべてでプラスであることなど、厳格な関所を通過したロジックのみ合格とします。

03

フォワード/デモ検証

過去データへの合わせ込みでないかを、未知の期間・デモ口座での実行結果で確認します。

04

実弾検証・個別提供

実口座でもプラス収支を維持した個体だけを、1本単位で分離して提供する準備を進めています。

※4段階すべてでプラス収支だった実績は、その個体が今後も勝ち続けることを保証するものではありません。相場環境の変化により、過去に合格した個体でも将来的に損失が出る可能性があります。

Defense Architecture

多層防御アーキテクチャMulti-Layer Defense Architecture

利益の最大化よりも「致命的な損失を出さない」ことを優先して実装済みの防御機構です。

GUARD 01

1ポジションあたりの損失上限

1回の取引で許容する損失額に、金額・比率の両方で上限を設けています。

GUARD 02

口座全体のリスク予算管理

保有中のポジション全体で許容する損失の合計に、資金に応じた上限を設けています。

GUARD 03

通貨・銘柄の集中回避

特定通貨や同一銘柄・同方向への偏りを検知し、過度な集中を避ける仕組みです。

GUARD 04

スプレッド急拡大への対応

指標発表時や薄商いでスプレッドが急拡大した際は、新規エントリーを見送ります。

GUARD 05

週末クローズ

週明けの窓開けギャップに備え、週末に向けて段階的にポジションを整理します。

GUARD 06

不調ロジックの自動停止

実運用の成績が一定の基準を下回ったロジックは、自動的に取引対象から外れます。

Our Approach

選ぶために、数を捨てる。Select by Discarding Scale

日々生成する数千本のロジックのほとんどは、4段階の関所のどこかで不合格になります。 それでいいと考えています。全段階を通過した個体だけを個別に提供する方が、まとめて1つのシステムとして提供するより誠実だからです。

Lineup

個別ロジック ラインナップ(準備中)Logic Lineup (Coming Soon)

4段階の関所を通過した候補の中から、まずスペック概要を先行公開します。価格・購入方法は特定商取引法に基づく表記の整備後にご案内する予定です。

準備中

TS-XAU15-MD

  • 対応銘柄/時間足XAUUSD (Gold) / M15
  • 戦略タイプTrend & Momentum Break
  • ストップロス100% Rigid Physical SL
  • ナンピン/グリッドNone (Zero)
  • 防御機構Storm & Spread Gate
  • プロップ環境(参考)Fintokei / FTMO 想定
準備中

TS-US30-MD

  • 対応銘柄/時間足US30 (Dow) / M1
  • 戦略タイプHigh-Frequency Scalping
  • ストップロス100% Rigid Physical SL
  • ナンピン/グリッドNone (Zero)
  • 防御機構High-Speed VPS Optimized
  • プロップ環境(参考)Fintokei / FTMO 想定
準備中

TS-UJ01-MD

  • 対応銘柄/時間足USDJPY / M1
  • 戦略タイプMicro-Regime Scalp
  • ストップロス100% Rigid Physical SL
  • ナンピン/グリッドNone (Zero)
  • 防御機構Dynamic Spread Gate
  • プロップ環境(参考)Fintokei / FTMO 想定
準備中

TS-EJ15-MD

  • 対応銘柄/時間足EURJPY / M15
  • 戦略タイプSwing Momentum
  • ストップロス100% Rigid Physical SL
  • ナンピン/グリッドNone (Zero)
  • 防御機構Weekend Gap Close
  • プロップ環境(参考)Fintokei / FTMO 想定

上記は開発中の個別ロジックのスペック概要であり、価格・提供時期は未定です。「プロップ環境(参考)」はFintokei・FTMO等のプロップファーム環境での運用を想定した設計であることを示す参考情報であり、これらの企業との提携・保証関係を意味するものではありません。 本ページは開発中の技術・仕組みの紹介を目的としたものであり、将来の運用成績・利益・元本を保証するものではありません。 過去にバックテスト・フォワードテスト・デモトレード・実弾トレードの4段階すべてでプラス収支だった個体についても、将来の成果を保証するものではありません。 金融商品の売買は元本を割り込む可能性があります。掲載内容は情報提供であり、投資助言ではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。